ラグビーの試合に賭けてみよう!

ラグビーの試合を楽しむ!

当サイトに訪問して頂き誠に有難うございます。

 

 

 

このサイトでは、「ラグビーワールドカップを更に楽む方法」を紹介します。

 

 

 

もし、あなたがサッカーくじ(toto)を購入した事があるという方は、今後の楽しみが1つ増えるかもしれません。

 

 

更に、このサイトを見ることでラグビーに興味を持ってくれるファンがどんどん増えてていくことを期待しています。

 

 

2019年日本ワールドカップ

2019年9月にラグビーワールドカップが日本で開催されます。日本のラグビー史上 最高の盛り上がりを見せています。当初、ラグビーワルドカップ日本開催の認知度は25%。しかし、開催前1か月前には70%を超え、チケット販売枚数も90%以上となっております。

 

しかし、ご存じですか?

 

これまで、決勝トーナメントに出場していない開催国は日本だけなのです。2019年の開催国が決まったのは2011年でした。それまでのワールドカップでの成績は、わずか1勝2分け21敗。世界中のラグビーファンが「えっ、日本にラグビーあるの?」と感じていました。

 

 

そんな世界の評価を覆したのが、2015年イングランドで開催されたワールドカップでした。スポーツ史上最高の番狂わせと称された、対南アフリカ(愛称:スプリングボックス)戦。2回の優勝を誇るラグビー大国に見事勝利したのです。

 

 

ワールドカップ後、ヨーロッパで行われた日本戦に足を運んだ観客は何と8万人!

 

 

ちなみに、サッカー日本代表の最高入場者数は1999年6月6日に開催されたキリンカップサッカー1999の日本代表対ペルー代表の試合で、入場数は67,354人(会場:横浜国際総合競技場)を記録しています。

 

 

日本では、まだまだマイナーかもしれませんが、世界ではビックビジネスなのです。そして、このラグビーはサッカーくじのように、試合の勝敗を予想し賭ける事が出来ます。2015年の日本対南アフリカ戦のオッズをご存じですか?

 

 

34倍です。下記は当時のサンスポの記事です。

 

 

 

勝てると信じていたのは、日本人のごく一部のファンだけだったかもしれませんね。この試合に賭けていた殆どの人は涙を飲んだことでしょう。しかし、”大波乱”・”予想外な結末”と言われた試合はこの日本対南アフリカ戦だけでした。

 

 

そうなんです。ラグビーの試合は波乱が少ない(ほぼ無い)のです。2019年ワールドカップ大会前の優勝オッズを見ておきましょう。やはり下馬評ではニュージーランドが1番人気となっております。

 

 

 

 

ラグビーには波乱が無い!

ヨーロッパが発祥のラグビーはその後、南半球に渡りました。
そして、

 

・南アフリカ(スプリングボックス)
・ニュージーランド(オールブラックス)
・オーストラリア(ワラビーズ)

 

という最強軍団がでてきたのです。

 

 

 

今現在、ラグビーが強いのはヨーロッパか南半球というのが実態です。

 

 

過去の成績を見てみますと

 

 

優勝国

第1回大会(1987年)

ニュージーランド

第2回大会(1991年)

オーストラリア

第3回大会(1995年)

南アフリカ

第4回大会(1999年)

オーストラリア

第5回大会(2003年)

イングランド

第6回大会(2007年)

南アフリカ

第7回大会(2011年)

ニュージーランド

第8回大会(2015年)

ニュージーランド

 

 

ほぼ、南半球の3カ国で優勝を争っているようなものです。

 

 

 

2019年の世界ランキングを見てみますと(※ランキングは変動します)
1位:ウェールズ
2位:ニュージーランド
3位:アイルランド        
4位:南アフリカ
5位:イングランド
6位:オーストラリア
7位:フランス
8位:スコットランド
9位:日本
10位:フィジー
11位:アルゼンチン
12位:ジョージア
 ・
 ・
 ・

 

40位:チュニジア

 

ウェールズはヨーロッパの大会で勝利数を増やしポイントを加算していますが、南半球に勝つのは容易ではないでしょう。何より、ラグビーにおいては、ランキングの下位チーム(13位以下)と上位チームには圧倒的な差があるのです。

 

この圧倒的な差が生まれるのがグループリーグであります。このグループリーグこそ、ラグビーで稼ぐ最大のチャンスなのです。

 

 

それでは、2015年ワールドカップのグループリーグ成績とランキングを見てみましょう。下記は優勝したニュージーランドのグループCの成績です。

 

グループC ()内はランキング

勝ち

試合結果

負け

ジョージア(12位)

17-10

トンガ(15位)

ニュージーランド(2位)

26-10

アルゼンチン(11位)

ニュージーランド(2位)

58-14

ナミビア(23位)

アルゼンチン(11位)

54-9

ジョージア(12位)

トンガ(15位)

35-21

ナミビア(23位)

ニュージーランド(2位)

43-10

ジョージア(12位)

アルゼンチン(11位)

45-16

トンガ(15位)

ジョージア(12位)

17-16

ナミビア(23位)

ニュージーランド(2位)

47-9

トンガ(15位)

アルゼンチン(11位)

64-19

ナミビア(23位)

 

 

如何でしょうか。勝利チームを見てみますとランキング上位だという事が分かりますね。ランキング上位と下位チームでは圧倒的な差があり、波乱という結果はラグビーでは起こりにくいのです。そして何より、ラグビーの試合は引き分けが起こりにくいのも試合を予想しやすい点の1つです。

 

ラグビーは引き分けが起こりにくい

 

2点、3点、5点の3種類の得点があるラグビーの試合では、引き分けが非常に起こりにくくなっています。サッカーワールドカップ2018年のグループリーグの試合結果を見てみましょう。

 

グループ

引き分け試合数

A(ウルグアイ、ロシア、サウジ、エジプト)

0試合

B(スペイン、ポルトガル、イラン、モロッコ)

3試合

C(フランス、デンマーク、ペルー、オーストラリア)

2試合

D(クロアチア、アルゼンチン、ナイジェリア、アイスランド)

1試合

E(ブラジル、スイス、セルビア、コスタリカ)

2試合

H(コロンビア、日本、セネガル、ポーランド)

1試合

F(スウェーデン、メキシコ、韓国、ドイツ)

0試合

G(ベルギー、イングランド、チュニジア、パナマ)

0試合

合計

9試合

 

 

グループリーグ全42試合のうち、約2割の9試合が引き分けとなっています。また、2014年ブラジルワールドカップでもリーグ戦の引き分け試合は9試合と、必ずと言っていいほどサッカーの大会では引き分け試合が発生します。

 

一方で2015年ラグビーワールドカップはと言いうと、グループリーグ全40試合のうち引き分けはなんと、

 

0試合なのです。

 

 

つまり、サッカーでは勝ち、負け、引き分けを予想する必要がありますが、ラグビーの場合、勝ちor負けを予想しておけば良いのです。もし引き分け試合になってしまったら、逆に「引き分けの試合を見れて良かった。ツイてる!」ととポジティブになるくらいで良いかもしれません。

 

 

それでは、ラグビーワールドカップ 各リーグの決勝リーグに進む国をランキングで評価してみましょう。

 

グループ

1位〜5位

6位〜10位

11位〜

A

アイルランド(3位)

スコットランド(8位)

日本(9位)

サモア(16位)

ロシア(20位)

B

ニュージーランド(2位)

南アフリカ(4位)

 

イタリア(13位)

カナダ(21位)

ナミビア(23位)

C

イングランド(5位)

 

フランス(8位)

 

アルゼンチン(11位)

アメリカ(14位)

トンガ(15位)

D

ウェールズ(1位)

オーストラリア(6位)

フィジー(10位)

ジョージア(12位)

ウルグアイ(19位)

 

 

狙いは、ランキング11位以下と上位チームですが、1つだけ、外しおきたい試合があります。それはアルゼンチンの試合です。アルゼンチンは基本的にニュージーランド、オーストラリア、南アフリカといった強豪国ばかり試合するため、ランキングポイントが上がりにくくなっています。そのため、強豪国(前回ベスト4)でありながら、決勝トーナメントに進んだ事がない日本よりも下位の順位となっているのです。

 

 

グループCの中でも、1位通過できる力は十分にあります。もちろん、親善試合ではフランスを倒しています。イングランドは優勝候補とも言われてますが、アルゼンチンに賭けてみる価値は十分にあります。

 

 

試合に賭ける方法

ラグビーの試合に賭ける方法として、今現在日本で可能なのは政府公認の「ブックメーカー社」が運営するサイトを利用して賭ける方法です。

 

 

 

「ブックメーカー社」とは簡単に言うと、賭けの胴元のことをいいます。日本で言いますと、totoくじを運営する「日本スポーツ振興センター」や競馬を運営する「日本中央競馬会(JRA)」のことです。

 

 

 

日本にはまだありませんが、世界では認知度が非常に高く宝くじのように非常にポピュラーなものとして浸透しております。そして、当サイトでおすすめするブックメーカー社は「ウィリアムヒル」です。

 

 

 

何故なら、超優良企業であり日本人が非常に使い易いからです。2014年サッカーワールドカップくらいから日本語表記もしてくれるようになりました。下記ベット画面を参考にして下さい。日本語で賭ける内容を表記してあるのですぐに選べます。

 

 

写真のように、単純な「勝ち・負け」以外に追加オプションをある賭け方もあれば、もちろん単純に勝ち負けだけを予想する事が出来ます。ラグビーの試合では他にどのような賭け方があるのか紹介しましょう。

 

  • 最初のトライポジションは?⇒ウイングなの?フランカーなの?
  • 最初にトライを得点するチームは?
  • 最初のトライ時間は?⇒0分〜5分?、10分〜15分?
  • チームトライ 最初のゴールキックが成功したか?
  • トライ得点者のシャツ 奇数/偶数?
  • 全トライ数が偶数か奇数か?
  • 各チーム 各ハーフ内(前半&後半)で少なくとも1トライ出来るか?

 

などなど。他にも何十パターンと賭け方は準備されています。

 

 

また、2000以上存在するブックメーカーですから、中には悪徳な業者も存在します。悪徳業者の場合当たっても支払われないという事もあります。更に、海外の会社しかないので日本語変換が出来ていない会社も沢山ございます。
優良企業の「ウィリアムヒル」をおすすめします。

 

 

英国の正式ライセンスを取得しロンドンでは上場も果たしており、欧州に行けば、街中のいたるところにウィリアムヒルの看板が立ち並んでおります。

 

 

 

 

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